NOSAI長崎

お知らせ

2022年3月4週号

2022.03.30

農業共済新聞

オリジナル商品の開発に意欲

「年齢層を絞らずに、より多くの方に商品を提供したかった」と話す佐々町の市丸芽さん(47)は、夫の貴さん(51)と営む市丸農園(14㌃)のイチゴを使ったスイーツを販売したいとテイクアウト専門店「市丸農園いちご研究室」を昨年4月の開店。口コミなどでファンが増えている。

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